東京はお盆最終日。今回はシールドです。

query_builder 2021/08/15
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東京は渋谷。ギター専門の音楽教室。T'sGuitarSchoolです。 今回はシールドについて。エレキギターの人だけではなくエレアコ、フルアコの人も必要なもの。いまではエレアコも増えたのでほとんどの人がいつか必要になりますね。 まずこのシールド。 長さもがポイントになります。必要に応じて長さの選択は変わりますが短いに越したことはありません。 長くなればそれだけノイズが乗りやすいからです。 そこにエフェクターを足してしまえば 大幅にノイズが乗るケースもあります。 長さは人それぞれなので言及はできませんが、演奏中に抜けないように ストラップに一度くぐらせるのが基本です。その際、どうしても30㎝くらいはロスを するのでこの点は長さを選択するときに考慮したいです。 そしてインとアウト。知らない人が多いのです。電流が流れるのでインとアウトが あります。 シールドのインとアウトを間違えて繋いでもショートすることはありません。 間違えてしまっても音はでます。ほんの少し音は変わりますが気が付かない程度のものです。 だからといってインとアウトをさかさまに繋いで言い訳ではなく基本的なことだと思います。 ではどうやってインとアウトを判断するかというと、メーカーによって違うのですが 多くはシールドの文字で判断できます。シールドには必ずメーカー名が印字されています。 メーカー名、カナレならカナレと品番が印字されます。 カナレは左から読みますね。ですので左向きに電流は流れます。そうすると左側がギター、 その先右側がアンプ、エフェクターのインのジャックになります。 ぜひインとアウトを確認して繋いでみてみて下さい。  初心者から経験者まで。体験レッスンは随時募集中。 よろしくお願いします。

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